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口内トラブルで悩まない!歯医者を利用して口内健康を守ろう

治療

歯の健康を守るためには日頃のケアがとても大切になってきます。ただブラッシングをしてもきれいに磨けていなければ意味がなくなってしまうので、歯医者を利用して正しいブラッシング方法を学ぶと良いでしょう。

みんなの声

ブラッシング中に歯茎から出血したので歯医者に行ったら歯肉炎でした【20代 男性】

ブラッシング中に歯茎から出血したので大阪の歯医者で診てもらいました。歯肉炎と診断され、日ごろのブラッシングをもっと頑張るようにと言われました。歯科衛生士さんに歯ブラシの餅方からブラッシングの仕方まで詳しく教えてもらい、時間をかけてゆっくりと行うように指導されました。磨けば何でもよいと思い適当に磨いているだけでしたが、歯の裏や隙間などもきちんと磨かねばならないんだなと学びました。それからは定期的に検診に行くようになり、歯茎の状態も徐々に改善していると褒めてもらっています。歯茎の色も黒っぽかったのがピンク色に変わってきて、自分でも確認できるぐらい改善しているのがわかります。もっと早くから定期的に検診を受けておくべきでした。

歯石除去目的で行ったけど歯垢が溜まってて歯肉炎になると言われました【20代 女性】

友達が定期的に歯石を取ったほうが良いとアドバイスしてくれたので、大阪の歯医者に歯石除去に行きました。しかし、歯石を取ってもらう時に結構歯垢が溜まっているので、このままでは歯肉炎になると言われました。歯垢は毎日のブラッシングで除去できると聞き、正しい歯磨きの仕方も教えてもらいました。歯石も一度では取り切れないということで、週に1度のペースで1ヶ月程通い、キレイに取ることができました。歯磨きも頑張ったので、歯周ポケットの深さも改善していると言われました。このようなお手入れを続けていけば、歯肉炎も回避できるとのことです。一生自分の歯で食べ続けたいので、もっと自分の歯を大切にしようという気持ちになりました。